LaLa* Rie

2016年06月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2016年08月
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2016年07月
ARCHIVE ≫ 2016年07月
       次ページ ≫

≪ 前月 |  2016年07月  | 翌月 ≫

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

マンゴー クリームパン

blog_20160721_002.jpg

自家製マンゴーカスタードクリームをふわふわパン生地に包んだ、フルーティーな
クリームパンを作りました。 冷やしても美味しいです。
缶詰のマンゴー果肉をミキサーでピューレにして、レモン汁をちょこっとプラス。
甘ったるいマンゴーの味をレモン汁がくどくない甘さに引き締めてくれます。


blog_20160721_003.jpg
blog_20160721_001.jpg
今回はプレーンなクリームパンの成形で。
二次発酵後に、パン生地の表面に 刷毛で薄く牛乳をぬり、アーモンドスライスを
散らしました。
照り出しに卵を使うのが定番ですが、卵は塗りすぎると焼成後に生地が固くなったり
焼き色が濃くつきすぎる、焼き色にムラが出やすいので、私は 最近、照り出しに
牛乳を よく使います。
卵より、焼き色がやわらかく、素朴な感じに焼き上がります。
また、焼きムラも少なく、全体的にまんべんなく良い焼き色に出来上がります。
ポイントは牛乳を刷毛で丁寧に まんべんなく塗ることですが、多くつけすぎると
生地が水分でベチョベチョになるので、薄目に塗り広げてください。


夏場、暑い中でのパン作りは生地がダレやすいので、過発酵に注意が必要だけど
反対にエアコンで涼しくなった部屋でパン作りをする時も注意が必要です。
まず、エアコンの風が直接、パン生地に当たらない場所で作業することが大切。
エアコンの風で生地が乾燥するのと、生地が冷えて発酵に悪影響がでます。
なるべく、生地が乾燥しないように 水で湿らせて、固くしぼった布巾などをパン生地に
かぶせて作業しましょう。
もちろん、二次発酵後、オーブンの予熱を入れてる間も乾燥しないように注意しましょう。

レシピの詳細は ホームページに掲載していますので、下記のURLへどうぞ

Sweet Country  http://sunnydays.ciao.jp/




スポンサーサイト
[BREAD]スイートブレッド  | Comments(-) | Trackbacks(-)

The Wizarding World of Harry Potter @ USJ

blog_usj2016_0028.jpg

ようこそ、世界一の別世界、 美しくて威厳に満ちたホグワーツ城へ。
険しい岩山に堂々と立つホグワーツ城、大きさにも、リアルティにも驚きます。
関西には世界遺産の姫路城や、何より 大阪には 立派な大阪城がありますが
このホグワーツ城も負けてません、めっちゃ立派なお城です。



blog_usj2016_0029.jpg

重厚な城門をくぐれば そこはホグワーツ魔法魔術学校。
ついに ハリー ポッターに会えます
ホグワーツ魔法魔術学校の中に勇気を出して足を一歩踏み入れれば、ダンブルドア校長室など
魔法魔術学校の教室や廊下を巡り、その先に The Wizarding World of Harry Potterの冒険が
待っています。

小さいお子さん(身長122cm以下)はライドには乗れませんが、ホグワーツ・キャッスルウォークと
いうのがありまして、ライドに乗らなくても城内を歩いて巡り、物語の世界を満喫できます。
大人でも 乗り物酔いされる方や、ライド・アトラクションが苦手な方にもおすすめです。
私も娘もライドに酔ってしまい、気分が悪くなりました。
でも、ハリーを近くに感じられて とってもうれしかった

そうそう、ライド前、手荷物は城内の無料ロッカー(鍵付き)に預けることができます。
アトラクションは かなり激しい動きなので、スマホやアクセサリーもロッカーに入れた方が無難。







blog_usj2016_009.jpg

お土産探しに立ち寄ったお店の素敵なディスプレイ。
フォト加工ソフトで ちょこっとアンティーク風に加工したら、めっちゃ感じ良くなりました。



blog_usj2016_0010.jpg

ハリポタグッズはハリポタエリア外でも購入可能です。
ホグワーツ魔法魔術学校の制服、ロープ、マフラーなど試着したい場合、ハリポタエリア外の
ショップの方がゆっくり品定めができます。
ちなみに この写真はユニバーサル・スタジオ・ストアで撮影。
ハリポタグッズがたくさんありました。 また、店内が広いので ゆっくり探せます。



blog_usj2016_0036.jpg

ハリーとロンの杖。
高価だったけど、リアリティはスゴイです。



blog_usj2016_0042.jpg

お気に入りの杖が見つかるかな?


blog_usaj2016_0044.jpg

ハリポタエリアの対岸からの眺め。
夕方、ちょこっと空が曇ってきて 写真ではキレイに映らなかったけれど肉眼では
ちゃんと見えました。 ライトアップされたら きっとキレイだと思う。


余計なお世話ですが、The Wizarding World of Harry Potterのライドアトラクションには
乗りたくないけど、 ハリポタエリアを散策したり、ショッピングやお食事がしたい方は
事前配布の「入場確約券」がなくても、当日の「入場整理券」というものがあります。
無料なので かなりお得です。
「入場整理券」は The Wizarding World of Harry Potter入口近くに発券機がありますが
ちょこっとわかりにくい場所なので、パークに行く前に必ず場所確認を。
発券機はたくさん並んでるし、発券機にはスタッフが付いているので安心してください。
私がスタッフさんに おすすめされたのは夕方からの入場。
「入場整理券」がなくても、並ぶことなく入場できるそうです。 また、ライトアップされた
ハリポタエリアが素晴らしいとも、教えてくれました。




[BLOG]Happy Days*  | Comments(-) | Trackbacks(-)

ハニーデュークス & ゾンコの「いたずら専門店」 @ USJ

blog_usj2016_0020.jpg

ホグズミード村の中でも 一番に行きたかったのは、ハニーデュークス。
ホグワーツ魔法魔術学校の生徒たちも大好きなお菓子屋さんです。
ピンクとグリーンの外観を持つカラフルなお店の中に一歩足を踏み入れると、
棚にはユニークでカラフルなお菓子がたくさん。
「バーティー・ボッツの百味ビーンズ」や「蛙チョコレート」、「すっぱいペロペロ酸飴」や
「爆発ボンボン」など、魔法界のお菓子が所せましと並んでいます。
ディスプレイを見るだけでも楽しい。


私が ここで買った お土産は、「蛙チョコレート」と「爆発ボンボン」。
レジのお姉さんが、「蛙チョコレート」の蛙が逃げる恐れがあるので 鞄の奥底に入れるか
ロッカーに預けるのをおすすめしますと、笑顔でおしえてくれました。
こうゆうノリ、私は大好き。
お土産選びに迷ってたら、店員さんが色々とユニークなアドバイスをしてくれるので
聞いてみるのも楽しいですよ。


blog_usj2016_0021.jpg

こちらのケースに並んでるスイーツは魔女が作った、ハニーデュークスだけの限定品。
・・・と、お店の店員さんが言ってました。 ちなみに 本物です。



blog_usj2016_0022.jpg

こちらは 魔女鍋のスポンジケーキ。


blog_usj2016_0023.jpg

こちらは マカロン。 いたって 普通のネーミングでした。
でも、色がカラフル、お味は不明。



blog_usj2016_0024.jpg

こちらは ハニーデュークス カップケーキ。
3種類とも 小ぶりなんだけれど高価でした。



blog_usj2016_0019.jpg

こちらは、ゾンコの「いたずら専門店」のディスプレイ。
ゴチャゴチャ感が めっちゃ好き! 子供の心に戻れる場所。
ハリポタエリアのお店、どこもディスプレイが楽しくて ワクワクしました。
写真を撮影しても全然OKで、店員さんも楽しくて親切でした。



[BLOG]Happy Days*  | Comments(-) | Trackbacks(-)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。